2015/12/29

何も書かずに何年と・・・

こちらのブログは年内で閉鎖したいと思いますです。
自分で全く管理が出来なくなっていたもんで・・・(今更ですが)。

またどこかでweep

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2011/09/28

ViMPその後

いあ〜だいぶmencoderに虐められたわorz
結局、wmvフォーマットでもいかんとも出来ん物があることがわかった。このせいでサーバーの中身がえらいごっちゃごちゃになってもうた。
約1週間、英語とドイツ語のフォーラムを読み漁り、何度も動画関連のプログラムを入れ直したが、結果的に言うと、稀に相性がぐんと悪いファイルにぶつかるという結論にしてしまったw その場合は別途エンコし直す。もうこれ以上は時間かけれん。

格闘している間に、本家は2.1.5と2.2をリリースしやがった。2.1.4な私は今なら冒険も可能だが、イマイチ不親切なアップグレードマニュアルで、またここでドツボはいかんと思い素直に2.1.5へマイナーアップデート。

ここで軽くチョンボ。すっかりランゲージをカスタムしていたのをわすれてアップデートしたので言語周りが崩れたorz
慌てず対処して言語周りは復活したが、テンプレート周りを壊してしまった。
ま、このミスのお陰で今日はテンプレートの作りが結構見えて、課題だったアクセス権の管理方法が見えてきた。

元々このシステムはanonymousのアクセス権が何も弄れず、禁止も出来ない仕組みでDB内テーブルにあるパーミッションなんてくそくらえ仕様で、どうするか悩み続けて後回しにしていたのが、今日はマジマジとソースコードを眺めていたら、認証フラグを発見! こーいう事だったのかと少し気が楽になった(~_~;)

因みにアップデートしても、私が治して欲しいと思った場所のバグは残ったままだったorz

テンプレートの構造を知るのが今後の課題だが、もう実用化させる準備もせなあかんということで、ボチボチインスコマニュアルと運用マニュアルを作らねば。

因みにWebMについてどうやって検証すればええんやろ。浅く調べた限りではわからんかった。

あと、気になるバグは、動画ファイルを削除してDBからは消えるが、実ファイルがそのまま残っちゃってたり、キャッシュ情報がすんげー邪魔するのを何とかして欲しいと思うトコロ。

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2011/09/15

ViMP日本語化対応

思い込みは駄目ね。何処かでだろうと思っちゃう。
何とかアプリが吐き出すログで気がつけて良かった。

と、いう事で、明日からトランスレート表で日本語化に進みます。今まではシステム対応化(~_~;)

でもまだ1箇所変な所があるんだよね。
それが解決したら本番機をセットアップ。

しかし「jp」と「ja」の間違えで、ちょっと落ち込むお(T_T)

あとは置いてけぼりになっている詳細な機能面での運用を考えて、マニュアルと紹介ページ作ればだいじぶだ。

しかし昨日は朝3時半まで踏ん張ってしまったので眠いデシ。
でも今月に仕上げる事を考えると、時間が足りない気がする(・_・;

そうそう気に食わないのが、クーロンプロセスが1つしか動かないんだよね。
何とかならんかなぁ。

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ViMP多言語化

色々とあちこち弄っていたらまた壊してしまった。
かなり言語周りはナーバスに反応してしまうようだ。

だが色々な部分に掘り下げて解析していたら、とても本家の言語追加マニュアルだけでは補完しきれない場所をいじらんといけんことがわかった。

多分、ドキュメント公開時のバージョンがちょっち前のものでだいぶ改変の影響受けているんだろうなぁと推測。
付属のスクリプトを使わない手動による移植作業が良いみたいだ。だいぶわかってきたけどこれをドキュメント化するには骨が折れるなぁ。

あと、今更ながら、オープンでフリーという意味ではClipBucketの方が色々と出来るしYouTUBEぽいのがいいんだろうな。ViMPコミュニティ版はちょっち改造しにくい。実際にオープンソースにはなっていなく、肝心な部分はPHPのコードを暗号化されている。いじらなくても良い場所ではあるのだが、モッサリするのはこの影響かも。

取り合えず今日の遅れ分と解析しておきたかった場所は分かったので、明日はまや真っさらにして改造を試みる。暗記中にしかロールバックをガンガン出来ないしw

しかし、夜更かしを最近はしていなかったのでシンドイわ(T_T)

気になって眠れなかったけど、これでくたばれます(^-^)/

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2011/09/14

ViMPにやられた。

身体はやっとこ出て欲しいブツが出てくれたのだが、ViMPはそう簡単にはいかんかった(T_T)

予想のハマり具合ではあるのだが、正規のランゲージ追加マニュアル通りに進めると想定外の部分が破壊されて無情なエラー画面を出しやがる。

自力で組み込もうとしていた時の方がまだエラーの質がいい。困ったもんだ。

MySQLに直接UTF8と強制したから変になったのかなとかなり初期に戻して組み直してもだめだった。

このシステムはなにかとsymphony というスクリプトで色々と面倒な部分を肩代わりする様になっているのだけど、今回のコミュニティー版以外のオプション機能に当たる部分まで生成するので、何だか変。

何回もDBを削除しては作ったりオーバーライドさせたり、フランス語のランゲージパックの中身をみて整合性も考えて組んでみたのだが、とにかくランゲージ導入手順の通りにやるとダメということがわかった(T_T)
どちらにせよ、言語切り替えの部分は何も変化なくて、そこまで成功しても、何かを改造せんといかんのも分かったので、一応の前進はしてる?かな。

言語切り替え部分は自分で改造した時に、影響している部分の目星がついているので、問題は言語切り替え後のランゲージ別の画像の指定方法とconfiguration を日本語化設定時にいこうとするとエラーになってしまう点を何とかすれば、課題突破となるので、明日には何とか峠をこえていたいのう。

ま、とにもかくにもubuntuのsudoはメンドイ。
方針に逆らってsudoはデフォでくんじまう。

でも、本番機は多分Debianさんw
時間があればCent君で行きたいが、参考資料が減ってしまうので、要らん冒険はしない。

しかし、毎日Linux系をさわってるとFreeBSDを忘れてしまいそう(・_・;

今日は見える部分では後退しているので、キモチが疲れました。

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2011/09/13

続ViMP

意外とすんなりと進んだセットアップだったけど、細かい部分では微調整しつつ、DBの再セットアップで日本語入力対応まではなんとかなった。
つまり、はじめが肝心ということで、このまま表示系の日本語化に着手。

これがかなりあちこちと手をいれてあげなければならず、さらにはDBの再構築も必須。
言語操作周りはちっと頂けない仕様だ。

あまりにも変更箇所がおおいので、感で横着出来そうな部分を未編集で挑んでみたら、やはりエラーがでた(T_T)
これに関しては心当たりがあるものの、メニュー関係が表示しなくなってしまったのは想定外。
フォントの影響なのか、他の絡みなのか、まだ探しきれていない部分に言語関係が潜んでいるのか。
ここがハマりすぎると予定の工期がヤバくなるのでヒヤヒヤしています。

ここまでマトモに動くようになれば、お金かけてプロフェッショナル版は入れちゃう。そしてまた追加機能にハマると。(・_・;

本採用としてGOサインをもらっているClipBucketよりもViMPを使いたいのは、後のHTML5とモバイルの対応に差が出過ぎてしまうし、一度走り出したら、早々システムの入れ替えは出来ない(~_~;)

感ではあとちょっとでゴールな感じなんだけど。

あ、最後に苦手なスタイルシートをいじらないとね。

ちなみに、個人で動画するなら素直にYouTUBEでいいんでないかなと思います。

あと次やりたいのはU-Streamぽいのがやりたい。
今は途中で寝かせているのが「全文検索なgoogleもどき」。動いたんだけど、うちのSambaの旧文字コードと喧嘩しちゃって文字化けひどいので、暇みて直す。

でも今月はもっと他の導入案件がメインだったのよねぇ。検疫ネットワークと統合ログ管理。
あんまし出来てない(・_・;
必死にルーターと格闘したけど、まだ細かい部分がもやっとしていて決めてを欠いてる。

取り合えずViMPをやっつけるど(T_T)

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ClipBucketとViMP(旧osTUBE)

何年かぶりにブログを書きます(・_・; ひっそりとふぇーどあうちしようと思ったけど、このブログを通じて連絡が取れたケースがあったからね。このままにしてたのだが、これといって最近はネタはあっても文章が浮かばなくて。
で、今回は電車通勤中にiPhoneから頑張ってみようと思ったけど、最初で最後かも(~_~;)
思ったよりは(携帯よりは)楽だけど打つのかったるいわ(汗

さて、今回は仕事の話。多分誰もが私の仕事は何なんだかよぅわからないと思うし、私も説明が上手く出来ない(~_~;) もしかすると社内からも思われてるかも(・_・;

最近は開発速度を上げる為にFreeBSDにこだわらなくなったけど、やっぱLinux系は全般的に苦手です。クソッタレと何度思った事やら。
ま、それはさておき、最近は自称マルチメディア部隊という程、本業がよく解らなくなっているのですが、何か取っ掛かりやキッカケになるものはまずはオープンソースを漁ってが基本になってきています。

そこで今回の取っ掛かりの本題で、とある条件をみたして手軽に使えるYouTUBEみたいなサイトを作れんかなと。そこでまずは世の中にオープンソースなクローンを探して、発見したのが「clipbucket2.5」。比較的?日本国内にインスコして奮闘している方々の情報のお陰で、多少ハマる程度で動きました。日本語対応やら機能カットや改造はちょっとシンドイけど(~_~;)日本語検索もいけるし、これで公開までの運びをしていたのですが、動画再生はYouTUBEライクに今まで主流なFlash(flv)での再生なもんで、AppleなiPadやiPhoneでは再生できないし、スマフォ向けインターフェースではないので悩んでいたのです。
今では何時の間にかYouTUBEはHTML5に対応しているし、これからを考えるとHTML5対応をしておきたい!
しかしClipBucketの様々な情報を探してもそんな気配もなく。

そこでこれにこだわらずに対象範囲を広げたらありました。 ViMP(osTUBE)というやつが。
所がどうにも日本人ブロガーでインスコした実績が見つからず、情報不足(~_~;)
何時もなら他力で楽をさせてもらうのだが、今回は自力必須(/ _ ; )
でもどーしても試してガッテンしたいので、よくわからない英語とドイツ語をChrome翻訳を使ってやってみることにしますた。

動くまでに2時間掛からず、開発機の遅さでエンコ待ちが長かったけどうごいたあよ!

途中意味不もあったけど、なんとかよくあるエラーの範囲で済んでなんとかなった。

が、やはり待ち受けるのが日本語とマルチバイトな壁。
MySQLの文字コードを変更してやってみたらなんとか日本語入力もでき、iPhoneからも無事に再生(^O^)/
やればできるやん〜o(^▽^)o

最後はトランスレート(ランゲージパック)を作れば日本語対応もバッチリ。これがちょっと解析に時間かかりそう。(~_~;)ここら辺の作りはClipBucketの方がいいね。

ViMPに興味ある方々は日本に居ないのかな。モアな情報求めます(・_・;
時間出来たらインスコ手順はアップしようかなと思いますが、需要あるのかな(・_・;

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2010/08/10

Windows media centerじゃないTVPC

ども。超ごぶさたのブログです。

親父のノートPCが調子が悪く、家電屋からNECのカタログをもってきて、

これが欲しいというのです。確かにスペックはそんなに悪くないし、一体型は一体型の良さがあり、よいーのですが・・・20インチワイドというサイズで、TVもPCもという条件。ブルーレイモデルはもうちっと高いし、なによりWindows7 Home Premiumは、Windowsを起動中にTVが見られる仕様。僕みたいなITバカならともかく、じーさんにはちょいと使い勝手も含めてメンドイ。一体型の悪いところは共倒れするという部分。壊れたら全部駄目。

最初はこの一体型で安いものを探していたけど、日頃の主役はどうやらTV臭い。PCをするといっても手頃なゲーム(ソリティアや囲碁など)をするのと年賀状程度。そうなるとPCスペックは大して求められていない。じゃ、ここで中古PCでもといいたいが、やはりここはWindows7で迎えておきたい所。

そこで会社の部下に相談したら、以下のようなPCがあがった。モノは違うが後継機。

これ・・・僕の嫌いなATOMなCPUなのですが、Windows7の64bitで3万ちょっと。結構コンパクト。ベースがネットブックだからなんでしょうね。
Pc
画像が上下反転しているけど・・・手のひらより少し大きい程度のサイズ。いやはや・・・省スペースもここまで来ると・・・何もいえねぇ。

で、このとりあえずPCは出来るというスペックに普通の液晶TVを組み合わせる。
TVのサイズは32インチが欲しかったが、現物をみると少々大きすぎる。なので26インチに変更。

リビングには40インチの三菱の液晶があるので最初は三菱にしようとおもったけど、リモコンがややこしくなるので、安いのをとにかくチョイス。この26インチの液晶・・・もともとHDMI接続を予定していたので使う事はないのだけどD-SUBという従来のPC接続方法もとれる変な液晶TVだ。これ以外に地上DとBSーDを分配するケーブルを買って終り。
Tv
とりあえず仮設置。ちょっと前まではPC用の液晶モニタからの選択をしていたはずなのに・・・どういうことなのやら・・・なんでもかんでもデジタルになるとこうまで便利になるのか。
22インチとかもっと安いけど、今度は文字とかが小さくなりすぎる問題もあったりで。

これで当初の想定金額12万~15万から10万を切る目標を大幅に達成出来たので、不足分のソフトを買うもよし。ただし、かなりCPUに割り切りをしているので、かったるさはどうしてもATOMは出てしまう。私には向かないw
でもこれで、いつでもTVが見れて、ついでにPCというバランスは確保できた。

ちなみにこのPCはキーボードとマウスがワイヤレスなのです。なので電池交換サイクルは発生してしまうけど、ケーブルに悩まされずに済むという点では評価できる。毎日PCをするという目的がなければ結構いい。あとはホームネットワークでフォローすればよいだけだが・・・あと無線も内臓されているので、ほんとにワイヤー要らず。
ちなみに仕事柄、ワイヤーレスはそんなに好きではない^^;確実性という意味では・・・。ま、今の無線LANは昔と違ってそんなに困る事はなくなったけどね・・・。

そして今はちんたらとWindows Update中。これが一番の手間だったりして。

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2010/07/25

ipほね投稿テスト

今日、無料バンパーの案内メールが来ましたよ。
バンパーも数種類選べるようだったので、ちょっとオシャレぽいのを選んでみたっすよ。

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後は、PDを全部捨てます。読んでも読返す事が全く無いので、重たい飾りにしては場所もかさばるしね、来年から継続購読もするかどうかわかりませぬ

さてさて、入力に慣れが必要だけど、そこそこに悪くないね。Bluetoothキーボードが欲しいが。

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2010/05/13

マイ時間。

マイミクのつぶやきで1日30時間欲しいというつぶやきについて、ふとマジメに考えてみることにしました。私も時間が欲しくてたまらないと常々思っていたからです。
しかし60進法なこの世の中の1日24時間を30時間にするには・・・どうすれば・・・と考えた時・・・24時間を30時間にするしかない(笑)・・・ということで。
これって当初の問題解決になっているの?どうなの?というツッコミは無しということで。あくまでも考え方です・・・はい。

ここでの考え方は60進法は壊す必要があるので多少こんがらがり易いです。

普通に30時間にしてしまうと・・・翌朝の6時になってしまうのを強制的に24時は30時にしてみましょう。簡単な方法は割ればいいんです・・・。
都合の良い場所で割るには・・・1分がいいですね。

1分は60秒、10分は600秒、1時間は60分は3600秒、24時間は86400秒。ここまではOKですね。

1分を48秒にすると10分は480秒、1時間は2880秒、24時間は69120秒、30時間で86400秒です。

1時間60分に対して、30時間を1日にするには1時間は48分とすればいいわけですね。でも60進に慣れているので1時間は60分の意味のままで過ごしたいじゃないですか。なので1分の60秒を48秒とすれば、いいわけで秒を意識しない時計を見れば問題ありません(!ー!;)。つまり1分を48秒で進む時計があって、24時の頂点を30時に出来ればいいわけですね。デジタル時計なら可能です。そして1分が60秒ですが48秒で1分になるように1秒の早さを変えれば完璧に1分を60秒にしたら完璧OKです(笑)

でも1分のうち12秒詰めるだけで30時間が得られるんですよ!なんてスゴイ(爆)

デメリットもありますがメリットにもなります。
1日8時間の睡眠は30時間法でいうと6.4時間で8時間になるので1.6時間失われます。通常の24時間法でいえば6.4時間しか眠れません。いや本来はこう考えてはいけませんね。仕事も8時間となれば1.6時間も早く終わるんです(!)。

でもここに落とし穴が・・・世の中は24時間法なんすよ・・・orz...
つまり自分時間な30時間法でいうと9.6時間働かなくてはならんのですわ・・・。

あと配慮しなくてはならんのが、24時間法と比べると12分早く1時間を迎えます。
24時間法の朝6時の時点で30時間法は4時48分が6時です。

お昼の12時は・・・なんと9時36分です。で24時は19時12分です・・・。サマータイムも真っ青です。

うーん12秒の差がとんでもないことに・・・(汗)1時間が48分・・・1分の60秒なんてそんなに生活に意識しないから結構いけるんぢゃ・・・なんておもったけど、マジメに計算しちゃうと不味そうなのが判明しました(爆)世の中の時間との変換表も必要です(笑)

そういえば最近Eラーニングというので勉強をしていたのですが、Eラーニングとは授業をインターネットで受けるようなものとお考え下さい。それには理解度テストというのが毎回付いてくるのですが、講義内容は1教科で8時間~12時間あって、1時間ごとになっています。そのEラーニングでは早送り再生機能がついていて1.5倍まで早めることが出来ます。つまり40分で60分のビデオ映像を見ることになるのですが、実際にはそこまで早めてしまうと音声がどうにかなっちゃうので、実再生時間は50分ぐらいです。
それでも10分の短縮の為に早送り再生で聞くのですが・・・早く言われると頭に言われたことを押し込むのがチョー大変(笑)もうちょっとでもボーとしていると、え?今なにいった?!状態。それでもその速度に慣れると、通常速度がやたらと遅く感じます。イライラするぐらい。
それで60分の視聴を50分以下に抑えて残り10分をテストの時間に充てています。わずかでも時短して早く終わらせたいからです。そうすると今まで3教科ぐらい終わらしたのですが、トータルで30時間ぐらいですかね・・・毎回10分ぐらいは早く終わっている計算なので5時間は早く終わらせたことになっているのです・・・が・・・あんまりにも速いペースだと頭の理解が追いつかない時もあり、また視聴し直しなんてのもはいったりして・・・結局その5時間のマージンは使い果たしています(爆)世の中うまくいかないもんです。うさぎとかめなお話みたいです。

といったかんじで・・・あんまり上手い考えではなかったかもしれませんが、もしも時間が足りないって思ったときは1時間は48分しかない・・・という気持ちで動くと時間が作れるかもしれません・・・というお話でした(苦笑)

時間の使い方で現実的な部分で良くも悪くもわかりやすいのは高速道路での速度ですかね。スピードメーターはkm/hとなっているので100kmで巡航すれば1時間で100kmです。60kmで巡航すれば1時間で60km。100kmまではのこり40kmということで1時間40分。ここで100km巡航とは40分の時間差が生まれます。距離と速度にすると時間をある意味使い方を可変させることが出来るわけですが・・・。

そうじゃなくって、そもそもの意味は自分の時間が足りなくてあと何時間か時間があればなというお話です(笑)
自分の時間なはずなのに自分の時間に使えないので自分の時間が欲しいのです。はい。

こんだけ長々書いておいて解決策になっていませんが・・・(笑)

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