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2011/09/14

ViMPにやられた。

身体はやっとこ出て欲しいブツが出てくれたのだが、ViMPはそう簡単にはいかんかった(T_T)

予想のハマり具合ではあるのだが、正規のランゲージ追加マニュアル通りに進めると想定外の部分が破壊されて無情なエラー画面を出しやがる。

自力で組み込もうとしていた時の方がまだエラーの質がいい。困ったもんだ。

MySQLに直接UTF8と強制したから変になったのかなとかなり初期に戻して組み直してもだめだった。

このシステムはなにかとsymphony というスクリプトで色々と面倒な部分を肩代わりする様になっているのだけど、今回のコミュニティー版以外のオプション機能に当たる部分まで生成するので、何だか変。

何回もDBを削除しては作ったりオーバーライドさせたり、フランス語のランゲージパックの中身をみて整合性も考えて組んでみたのだが、とにかくランゲージ導入手順の通りにやるとダメということがわかった(T_T)
どちらにせよ、言語切り替えの部分は何も変化なくて、そこまで成功しても、何かを改造せんといかんのも分かったので、一応の前進はしてる?かな。

言語切り替え部分は自分で改造した時に、影響している部分の目星がついているので、問題は言語切り替え後のランゲージ別の画像の指定方法とconfiguration を日本語化設定時にいこうとするとエラーになってしまう点を何とかすれば、課題突破となるので、明日には何とか峠をこえていたいのう。

ま、とにもかくにもubuntuのsudoはメンドイ。
方針に逆らってsudoはデフォでくんじまう。

でも、本番機は多分Debianさんw
時間があればCent君で行きたいが、参考資料が減ってしまうので、要らん冒険はしない。

しかし、毎日Linux系をさわってるとFreeBSDを忘れてしまいそう(・_・;

今日は見える部分では後退しているので、キモチが疲れました。

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