カテゴリー「グルメ」の10件の記事

2008/05/29

米にうるさい男。

自分の事なんだが・・・なんかタイトルにこう書くと・・・ウザイね(爆)

ガキの頃は米なんて飽きちゃってあんまり好きではなかったんだが、いつの頃かいつのまにか・・・米にうるさい男になっていた。

会社では社員食堂があるのだが、そこでもうるさい。米自体は、所詮社食なんで、クオリティーを上げるにも限界はあるのは判るのだが、炊き加減がおかしいとまずい米程許せない。
よく米がまずいとぶーたれたので、米の仕入れも変わったようだ。まぁお客さんとのお付き合いの都合上、しいれなければならないジレンマも会社にはあったようだが。
どうしょもなく不味い時期はパスタばっかり食べていた気がするが、ここ最近は定食を食べるようになったので、諦めたのか・・・許せるレベルになったのか・・・まぁそゆ感じだ。

家でも、お袋が、安い10kgの米を買ってきて食べた時に・・・「な・・・米がオカシイ」と敏感に反応したら、食費節減で試しで変えてみたとの事。しかし、全然許せるレベルではなかったので、米はケチるなと言って、そのケチる分の食費はおれが金出すからと言う事で、10kgの残米をなんとか工夫して食えるようにという指令の下、祖に次からは、福島の米になった。この米は結構コシが強く、味を主張してくるので結構気に入った。親としては、もう少しやわらかいのが食べたいという事だったので、水加減で工夫してくれ・・・みたいなやり取りだ。なんて俺は俺様なんだとおもったが・・・譲れないのだ。
炊飯器がそんなに大した物ではないので、今度はそこを何とかしようと企んでいる。

自炊をしていた新潟に住んでいた頃は、不満に思っていなかったのは、それなりの米を食ってたんだなと思う(笑)
八王子に住んでいる頃は、栃木こしひかりだったのでもちろん不満なし。あ、だからといって米にコダワリがあるわけじゃないからね・・・。
米はこだわってしまうと、ほんとにお金が掛かるので(涙)。ブレンドでもうまけりゃいいんです。

海外出張でのタイ米等は海外で米が食えるという喜びが気持ち的占有をするので、味はこだわらない。食べられると言う事が重要だ(笑)海外で米にありつける喜びは涙が流れるほどである(大袈裟)。韓国はお米は普通にんまい。日本にいる感覚で食事が出来る。

最近というかいつ頃からか、無洗米というのがあるが、アレは味がそっけないね。美味い無洗米にめぐり合った事が正直無い。割り切って食っている気分。

しかしいっくら米がよくなっても炊き上げをするブツがしっかりしていないとね。素材を殺す場合もあるので、なんとも悩ましい。あとは新米時の水加減が難しく、必ずと言っていいほど失敗する。あれをなんとかする炊飯器を誰か開発してくれ(笑)

そーいえば、小2ぐらいから、ファミリーで毎年キャンプをしていたんやけど、飯盒の番をするのは俺の役目だった。直火じゃないと許さない、火の加減から米とぎに水加減むらしまで、いつの頃か自分がやるようになっていた。コゲの作り方にまで工夫したりして何度か失敗もしているが・・・たぶん飯盒での味を知ってしまったからこんなうるさくなったんかな・・・。でもキャンプは天然自然素材といううまい空気や湧き水など、美味い要素が更に加わるからね。なもんで直火が今は殆ど許されないキャンプ場ばかりらしいのでキャンプはしなくなってしまった・・・。

こうやって書くと・・・めんどくさい男だな(苦笑)
でも断っておくが・・・極端なこだわり症ではないので、米が駄目だから食わないというのはない。もったいないおばけが出て来たらいやなのでちゃんと何でも食う(笑)

ま、前置きはこの位にしておいて、昨日は久々に東京駅で飯を食ってきた。
いやぁ・・・日頃活動エリア外なだけあって、駅の外に出たとたん・・・キョロキョロしてここは何処だ・・・とオロオロしてしまった。都会っコサラリーマンも所詮こんなもんである。

行って来たのは「一夜一夜」というお店。本店は神戸らしい。
食ったあとだが、後から世間のレビューをみていると、問題児な店員がどうやらいるらしい。今も居るのかわからないが・・・。
七輪で魚や野菜を焼くというスタイルで、多分素材をそのままにどうぞという事なんだと思う。出てくる素材は基本的には小ぶりのものが主になっているので、魚の油のノリとしては微妙なラインだ。ただ臭み等はないので鮮度はぜんぜん問題ないとおもう。ちなみにモリモリ食べたい人には向かない店かもしれない。色々な素材を試すにはいいかもしれないが、その分の懐は用意しとかねばならない。立地も立地なんで。
店員対応は良い方かなとおもうが、ちょっと不安になる一場面もあった。
この店の押しとしては、「銀しゃり」・・・ようは米なんで、1000円オーバーのご飯の実力はいかに?!となってしまうのは致し方ないだろう(笑)
こだわりの炭窯焼き。米は2種類から選べるのだが、今回は兵庫産・蛇紋岩米(じゃもんがんまい)に挑戦。感触としては、東北圏の米よりはコシは弱いが主張する感じでこの弾力は炭窯のせいかな?と思うような感じ。味の主張は控えめ。しいていえば甘い系。甘い系なのでもうちょっと水分をいれてもいいんじゃないかなーと思う感じ。ボクはパッサリ系は好きなので、美味しいとおもうのだが、万人が美味しいとはいわないだろうなぁ・・・と思ったかな。1.5合炊きなんで1杯あたり450円ぐらい?そうかんがえると、あぁおいしいかも・・・っておもう僕は庶民演算プロセッサ搭載なのかも。
そうそう七輪、備長炭焼きなんで・・・焼くペース・食べるペースは自己調整が必要だ。他のお客さんのところでは煙がモクモクモクってあがっていたりしたんで。

色々と食べたとおもうけど、ヘルシーに頂いた感じ。日本人はやっぱり食材勝負なんかなぁ。食材を素で楽しむというのはある意味贅沢だよね。

まぁでもなんだかんだで炭にはかなわんね(笑)

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2008/05/23

ライトフード。

ライトフード・・・なんて言葉があるのか探してみたんだけど・・・猫の餌ぐらいしかみつからない。
今回の話は、軽食文化をちょっとオシャレにいうにはどんな言葉があるのか考えてみただけなんだが。
ここ最近と言うわけでもないので、きっとおいらの年齢がそんな年齢に近づいているだけなんだと思うのだが、「そば・うどん」のイメージが変わってきているなと感じる。

ちょっと前までは、駅前の”そば・うどん”屋で、立ち食いスタイルで、頼んだら即出てくるが、タラリーマンの電車のラッシュと格闘する中でのほんのちょっとした安息所(オアシス)なイメージが強く、そしてオジサマ連中しか居ないという、オジサマ専用フードのイメージが強かった。

手軽な食事といえば、ファーストフードと言い、そば・うどんは日本のファーストフードだろうと本来であれば言うらしい。ファーストフード=ジャンクフードみたいな面もあり、だいたいの人がファーストフードと聞けば?アメリカ資本で高カロリー・高脂質食品群な、あれですよあれ。

手軽に安く、短時間に太れるという。そりゃダイエット関連商品が多い国だってのも頷ける。

ちなみにファストフードは、収穫から食べるまでの時間が短いからという考えもあるので、サラダや刺身等の生食もファストフードと言うんだと思う。あんまりそんな意識はないけど。あとカップラーメンもそうかな?
後に流行る、ドンブリモノ・コンビニもファストフードのカテゴリなんかな。

そして、ファストフードは、昔は「死に1番早く到達する食事」と親から習ったが、要は生活習慣病のリスクを沢山持ち合わせているって事なんだね。

そして、その対極として間違えやすいスローフード。ゆっくりしているわけじゃない(笑)
出来上がりに手間をかけている・・・というのもちょっと違うらしい。伝統的な食文化を見直すのがスローフードなんだそうな。

んで、軽食ってなんていうんだろ・・・って思っていたら、そのままライトフードか・・・と自分にツッコミをいれてしまったんだが、なんというか、ここでいう定義として言いたいのは、消化にいいものや、胃に負担のあまりかからない食事という意味で言いたい。あとはサッパリした食事とか?
軽食だとサンドイッチなんかも当てはまるんかな。でも内容によっては高カロリー。だからアー違うな、ファストフードか・・・とか。

おいらはあんまり胃もたれはしないほうなんだが、胃がもたれやすい人はだいたいが、そばやうどんを食しているイメージがある。おいらも病気がちになると、うどんを食べる事が多い。胃の負担は和らげられるが食事のバランス的には正直ハテナである。

で、冒頭にも、うどんとそばを出したんだが・・・他にもライトフードと呼べる物があるんじゃないか・・・とか考えるのだがイマイチ閃かない。
でもそういった着眼なのかどうかはわからないが、最近の、うどん・そば文化のイメージはずいぶんと変わった。
女性でも利用しやすいお店が増えて、洒落ていて清潔感があるといえばいいのかな。ついこないだまではラーメンラーメンだった世の中が、なんだかあっという間に変わってきているような感じもする。ラーメンはライトフード?どうなんだろう。

関西圏では、元々うどん・そばの文化が多かったのかもしれないが過去の歴史はおいらにはイマイチ良くはわからない。だた言えるのは、関東のうどんよりも関西のうどんのほうが、プチンプチンとうどんのコシがあり、おいらは好きだ。関東のうどんには柔らか面がおおかた好きなんかわからないが、コシを感じる事は無い。あとは汁の違いも大きい。

讃岐だなんだといっていても地域でコシが違うので何がなんだか俺には良くわからない。
それと最近は、自家製麺が流行りなんだろうか。手ごろな製麺機が開発されたのか、よく見かけるようになった。

先日の大阪出張では、「麦まる 江坂店」。なんか江坂周辺は、そば・うどん屋がやたらと多い(みたい)。たまたまホテルから近い所だったんで。最初にトッピングをセルフで選んで、後から麺を頼むスタイルだ。(おいらには)東京で食べるうどんよりも何倍も美味しいので、これ以上に美味い店があるらしいので今度は別の店にも足を運びたい。料金もなんか東京よりも安い気がした。

東京で飲んだ後によくラーメン屋にいくのだが・・・そばやうどんも悪くないな・・・。

ちなみに翌日のランチでは、お寿司屋さんのランチを食べてきた。800円で、一通りな寿司ネタと、うどん(あったかいのとつめたいのを選べる)と味噌汁がついてくる。ランチなのに超満腹コースだった。なんだか江坂で寿司屋を調べると・・・また沢山ヒットするな・・・。でも自分の行った店はヒットしなかったんでリンクなし(^^;

すっかり「出張=グルメの旅」と勘違いしている、はん太でした(単独出張の時はコンビニですから・・・(涙))。

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2008/05/21

おーさか。

本当に、あずまんがに出てくるような大阪さんって大阪にいるんかなぁ?

海外でも人気♪

って、大阪さんちゃうねんて、大阪に出張に行ってきたっちゅーことをかことしていきなり脱線してしもた(;´▽`A``

今回の大阪は・・お泊りですねん♪
仕事の内容ももう何回も同じことやっとるんでおき楽~。

で、今回の・・・食道楽は・・・こちらっ!
「おでん田八」

お店の構えはこ洒落ていて良い雰囲気です。若い夫婦でがんばってるなぁ~ってなかんじなお店。火曜なのに満席近かったんよ。

関東おでんと何がちごったんかな~という所まではわからへんやったけど、美味しく頂きました。
んでおでんネタやないねんけど、おぉ~んまっ・・・てのが”きずし”ですね。
お寿司じゃないですよ?でも寿司なんですよ?。でも生寿司(きずし)です。言いたい事わかってくれはる人おる?(笑)

”しめさば”の事をきずしっていうらすぃす。シャリにしめさばを乗せると、きずしずし。

てな感じで、また行く用事があったらこのおでん屋さんに行ってみたいな。
今度いく時は「はん太」でボトルキープしたる(笑)

翌日は、自分の仕事は余裕があり最終調整もおわったんで、ちょっと事務所に顔出しにいったら・・・「なんできてるん~!?」って事務の女性から。
あちゃーすっかりここに移動してた事忘れてた・・・。すっごい明るい子で弾丸トーク系なんで押されまくりつつ、被弾しない様にかわしつつ。あんまり深い知り合いでもなくてもそーいう子っておるしょ?フレンドリーというか。うーん、たまには手土産もっていかなあかんな・・・。最近手ぶらに慣れてしもうて・・・いやはや。昨日からきとるんよ~いうたら、ヒドイ言われた(汗)。いあ・・・一応所長にも挨拶しとるし・・・昼休みでいれちがっただけやん・・・という言い訳までして退散(汗)。しかし彼女は明らかに「大阪さん」ではない(そこに戻るんか)。

でもなんつうか、久々に明るい女性と会話したなと。やっぱ西方面のほうが俺は合ってるんかな・・・。この俺様がたじろぐ勢いを感じるのは西方面だけやもんなぁ・・・。ア・・・西といえば・・・女王様元気しとるかな・・・。

ちなみに大阪さんが実在した場合・・・多分好みには入りません(笑)
スローすぎて待てません(笑)

んで、こっちさかえってきた地元駅での出来事。
時間は帰宅ラッシュな時間帯。

改札でPASMOを準備して、目の前のケバチャラいねーちゃんが改札を通過する時に、見てしまった・・・。

明らかにセンサーから思いっきりカードを離れた状態であてたフリをして通過しようとしてる。見た瞬間、あちゃーこりゃゲート閉まって通せんぼされるわな・・・俺は・・・あっもう退路がない・・・クソッっておもったら、案の定、キンコーンって鳴った。で、そのままチャラケバイねーちゃんはゲートを突破。やり直しするそぶりも無かったし、カードをかざせばピッと鳴るはずなんで、ははーん。これは今流のキセルか!?と、ゲートの閉まった改札で退路の奪われた俺は後ろの人に迷惑をかけつつ(俺じゃないのに(TT))、その出来事を呆然と眺める羽目になったのだ・・・。

服やら化粧とかどんだけ頑張ってて・・・やる事セコイ・・・。

ちなみに、例のごとく、手土産はナシ。俺もセコイか(笑)
いや、お土産貧乏になるんで堪忍ね(涙)

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2007/05/30

レシートは語る

ほんっとに・・・すいませんm(。_。;))m ペコペコ…
久々に・・・やってしまいました・・・大反省です。

昔は週2回とか最低でも週1で呑んでいたんですが、仕事の立場やら環境変化、私の身体的な心配をしてくださる人に対して心配を減らす意味も、燃費が悪いので酒量を減らす・・・等など様々な事由によって呑む回数を減らしておりました。
今は呑んでも・・・まぁそれこそ焼酎を何かで割って呑んだり。

某別部署の方と飲みに行く時は、黒酢りんごサワーと決めております。これも6~9杯程度なんで体調がよければ全然大丈夫。濃くも無いので。

今回はその全盛期を思わせる呑み量を発揮してしまうという始末で・・・。相手は同じく酒豪なのですが・・・流石に今回は二人で反省です・・・。

大生を1杯かっくらって、キープボトルの「黒霧島」をロックでクイクイっと。
でも二人とも・・・どーにもストレス溜まってたみたいです。

最近は刺身がマイブームで、安くて旨いということで、会社からバスにのってちょっと隣町まで行って呑んでます。そこからの方がタクシー代安いし。
基本的にはお互いがしっかり酔うまで呑むというのがスタンスなもんで終電は飛び越えちゃうんです。

今回は中途採用の新人も仲間に入れたのですが、どうにも控えめです。まぁしょうがないとして・・・23時過ぎまでは記憶にあるんですよ・・・。

んでちょっと隣席に座っていた若い子達(俺もまだまだ若いぞー><)に同僚が声を掛けた辺りから何かが弾けたみたいです。はい。。。
若い子達は、男の子一人と女の子二人で、男の子はすっごくいい子だなーいいやつなんだなっていう記憶だけが残っています。

その後の記憶は、何故かカラオケに行ってた事と、朝日がまぶしかった。タクシーに乗り込んだのと、支払いをしている記憶はある。

あとは全部記憶がロストしています(汗)

眠りから覚めてから、程よい二日酔に襲われて脱水症状気味。お茶を2リッター飲んでも潤いが足りない・・・いやはや。
しかし一体どんだけ飲んだのだろうとレシートを恐る恐る見てみると・・・。

黒霧島ボトルx3・・・・x3!?!?

元々キープしていたボトルは開けたばっかりだったから・・・これって・・・一人1本半以上は飲んだって事かな・・・(激汗)。23時以降のオーダーだろうと思われる、おしんこの盛り合わせときゅうりの一本漬けは全く記憶がない・・・。

そしてレシートの時刻をみてみると・・・・3時35分・・・。

その後どうしてカラオケに行ったのかも判らない・・・。

ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!

私が、ショットガン5連発&ニコラシカ5連発やって砕けた時が過去ワースト1位の泥酔だったとして(この時は記憶は残っていたが体がブロー)、記憶が残らないのは最低な状況です・・・ぅぅ。

あとは財布の中の諭吉がちょっと少ないような・・・。おごったのかなぁ・・・割り勘にしたのかなぁ・・・でも今更バックトゥザフューチャーは出来ないので諦めるとして・・・。

とにもかくにも・・・

偶々隣になってしまった若い子達&私を支えて下さっている皆様・・・。

すいませんでしたっ。ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ

外傷もなんもありません。暴れる事はありませんので・・・m(。_。;))m ペコペコ…。

ほんとに・・・ほんとにm(_ _;)m ゴメン!!

大人な『お酒の上手な呑み方』を勉強してきます・・・。

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2005/08/10

幻の手羽先を求めて・・・

夕方、とある砂利人から携帯メールに連絡が入る。
言うまでもなく、誘いを断る事は10回に1回か予定済みの場合のみで、自分の体調は二の次、時間に余裕がなくても呼ばれたら飛んでいくのが信条だ。(素直に呑みたいだけと言え。)

京急川崎駅。川崎人ではあるが、住んでいる所が宮前区なもので、渋谷よりも縁があまりない駅。いがいと栄えているんだなぁ・・・と思いながら合流した。

なにやら今回の目的は「幻の手羽先」を食べる事だったらしく、はいなはいなとついていったのだった。
お店は『名古屋名物 世界のやまちゃん』の川崎砂子店へいきますた。なんか名古屋では結構有名なお店なのかな?!

と、いうことで、名古屋といえば、ミソがらみが多いですよね。でもそれだけでなく、このお店のメニューの多いこと多いこと。飽きないメニューが盛りだくさんで、もう一度・もう一度と行きたくなるくらいメニューは豊富だ。
幻の手羽先はとってもスパイシー。3人で8人前くらい食べたかな・・・(笑)
また行きたいなーっておもうお店だったことは間違いない。
5000円ちょっとオーバーしたけど、結構呑んで食ってしたので、大体4000円付近でおさまるお店かな?!

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おまけ・・・名古屋弁変換を使うと今回の記事はどうなるかやってみました。

夕方、とある砂利人から携帯メールだがや連絡が入る。
言うまでもなく、誘いを断る事は10回だがや1回か予定済みの場合のみで、自分の体調は二の次、時間だがや余裕がなくても呼ばれたら飛んでいくのが信条だ。(素直だがや呑みたいだけと言え。)

京急川崎駅。川崎人ではあるが、住んでいる所が宮前区ねえので、渋谷よりも縁があまりあらすか~駅。いがいと栄えているんだなぁ・・・と思いながら合流した。

なだがややら今回の目的は「幻の手羽先」を食べる事こいたらしく、はいなはいなとついていったのこいた。
お店は『名古屋名物 世界のやまちゃん』の川崎砂子店へいきますた。なんか名古屋では結構有名なお店なのかな?!

と、いうことで、名古屋といえば、ミソがらみが多いだがやよね。でもそれだけでなく、このお店のメニューの多いこと多いこと。飽きあらすか~メニューが盛りだくさんで、まっぺん・まっぺんと行きたくなるくらいメニューは豊富だ。
幻の手羽先はえりゃ~スパイシー。3人で8人前くらい食べたかな・・・(笑)
また行きたいなーっておもーはいお店こいたことは間違いあらすか~。
5000円ちょこっとオーバーしたけど、結構呑んで食ってしたので、大体4000円付近でおさまるお店かな?!
-------------
・・・・意味わからないよ(;;

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2005/04/17

神戸屋キッチン

ラリーの準備であちこち廻って、ナビ準備中な会社の同僚と、お互いに飯をたべてないということで、最初はどこ逝こうか迷っていて、途中に間食したこともありサイゼリアで済まそうとしたのだが・・・なんと駐車場がないではないか。
そこで仕方なく、気分はそのままに神戸屋キッチンへとむかった。(おいらは初だが同僚がなんどかきた事があったらしぃ)

神戸屋といえばパン・・・というくらい有名なのだろうか?私はパン屋さんってのだけはわかっていたが・・・。
まぁそのパン屋さんが経営するレストラン。もちろんパンショップも併設されている。
主旨としては、レストランで頂いたパンで、リピーターが欲しいというところなのだろう。

この店は、制服マニアも好きらしい(謎)
まぁたしかにかわいい制服かな。あまり店内にいるときはそうは思わなかったのだが、ホームページみるとかわいいなと思う。うーん。あるていど胸が%&#”&#”バキ・・・・ゴフ。

メニューは多くは無いが、やはりここはパン屋なのだし、セットコースを選ばねばなるまい。
サラダはバイキング方式。ホットコーヒーもおかわるできるっぽい。

注文するなり、パンのいくつか種類をのせたバスケットをもった(かわいい制服)店員が巡回にやってくる。
で・・・その巡回の頻度が多い!。3回に1回は焼きたてなパンがやってくる。おどろきだ。
しかし、毎回パンをチョイスしていると、メインディッシュがくるまえにおなかいっぱいになってしまう。

焼きたてのパンはさすがに「うめぇ~」とおもわずいってしまうおいしさだ。
しかし、それが悪夢にかわりかねなくなるので、なるだけペースを抑えねばならない。
店員の笑顔に騙されてはならないのだ。
そうそう、ここの店員は何かと目が届いている。おせっかいと思うくらい(笑)なかなか好感触だ。

メインディッシュ。私は「ハンバーグと野菜のオーブン焼き」。このハンバーグがやたらとやわらかい。
歯がなくてもたべられるぞ(笑)チーズがかけられているのだが、実はもうこのとき満腹中枢が破壊されていておなかいっぱいであったのである(笑)とてもじゃないが優雅にパンにソースをつけてとかやる余力が無い。
やはりよそったからには、のこさずに食べたいし・・・。

そしてメインを攻略(?)している間にもパンの巡回がやってくる。神戸屋スペシャルとかいうのが焼きたてでんまい。しかし、おなかを満腹にしすぎると味覚が落ちてくるのも事実。おさえつつたべたのだった(笑)

とにかく色んな種類のパンは食べられるので、気に入ったパンはあとでショップで買うこともできるだろう。
今回は夜にきてしまったが、ランチにきてみたい店という感じもした。

米派のわたしでも十分に楽しめるお店^^

予算は2k~4kぐらいかな?
今回は2.5kでした。

是非制服を・・・もとい、おいしい焼き立てのパンを楽しみにいってみて下さいな☆

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2005/02/24

七輪焼肉deヘルシー焼肉

昨日は、ストリーミングや会議システムの仕事でチームでうごいているメンバーで、今後の対策とパワーをつけるために焼肉屋へいきました。オープンしてから行ってなかったのもあっていってみるるという事になりました。

「七輪焼肉 安安(あんあん)」

いっつもタイトルに悩むんだけどさ・・・一応、チームの活をいれるためですよ、グルメレポートじゃないんです(><w

まぁ会議を焼肉屋でしようとした時点でおかしいのかもしれませんが・・・w

この店のイメージが真っ先に浮かぶのは、ハリボテの学園祭なのりの店内(笑)
座席と畳を選べたんだけど、畳を選びました。
でも畳ってふつう掘りコタツみたいな畳を連想するでしょ?でも普通の畳でした(笑)

仕事の話で今後むかえる導入について作戦を・・・という話だったのですが・・・気がつけば、ロボットの話(爆)
私が熱くロボットの話をしてしまいました・・・。

まだ物も手にしてないのにあーだこうだと・・・(いつもの癖で・・・(汗))

会社内でも冗談でロボット分科会なんて名づけてメールが回覧されているのですが、もう本格的に活動しますYO!w
このまま勢いにのっちゃいます!車もやります!Rallyちゃんとやります(TT

えっと七輪焼肉なのですが、この店、皿はちっちゃく小盛り程度なのですが、そのぶん安いです。
いろんな種類に手を出しやすいって言えばいいのかな。味も悪くなかったです。
焼肉ってうまいまずいの表現むずいんだよなぁ・・・(^^;
大抵おいしいものだしなぁ・・・(笑)
牛タンがあんまり臭みをかんじなかったのでそれなりにいいもの使ってそうです・・・でいい?w
(実は牛タン食べすぎでくえなくなっちゃったんですが、最近また少し食べられるようになってきました)
七輪で焼いているのもあって余計な油は落ちるし(その分焼きをはやめに上げないといけなかったり?!)
炭は、おいしくしちゃうからいいですねぇ~。焼けるスペースは狭いけど・・・。

たらふく食べて呑んで・・・4千円くらいだったかな。

つーことで3月のROBO-ONE大会はとりあえず見に行くじょ~。
(結局ロボットな話で終わるのでした・・・)

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2005/02/05

いつも呑む場所(その3)「池上のかたりべ」

ちょっと人が多い時や、部長とかと管巻いて呑んだくれる時に使う店「かたりべ」
チームでの飲み会でも良く使う。会社から駅まで行く区間にあるので、会社の連中も結構使っているようだ。

ここの店長さん、パッと見は、あんちゃんな感じ。表現がちょっとむずいな。チャラチャラ系?!
処が、すごい真面目な人で、各テーブル確実に顔を出すようにしているんじゃないかな。
話しかけるタイミングもわかっていて高感度よい。気がついたと思うけど、飯ネタがうまいとかでなく、店員や雰囲気で高感度が変わってくる。それで食べる物も気持ちからおいしくなるんだからね。
最近の居酒屋店長教育がしっかりしているのだろう。あとこの店はバイトの教育も良いとおもう。

まず最初に当日の海鮮・肉・野菜のお勧めが出てくる。これは、いろり席でも普通のテーブル席でもちゃんと出てくる。
いろり席に座っている時に希望をだせば、いろりで網焼きが出来る。
自分達で焼くのは面倒な時もあるが、自分達でペースも作れるので、おいらは好きな方だ。
元々キャンプとかをするので、炭直火焼きに勝る物はないとか思っている男だしw
人数が多いときにこのお勧めを一人ずつ頼むとかなり出費してしまったりするので、適当に2人分とかいいながら、おまかせっていうと、それなりのが出てくる。店だってリピートが欲しいと考えれば悪い物はだせないだろう?!

あと、この店の良いところはお酒のレパートリーの多さとボトルキープの安さだと思う。
うちらがスーパーとかで買う価格でボトルがキープできるのだ。(3ヶ月保持らしいが、多少超えてもキープされている)
そのかわり、ロックアイス等が有料というめづらしい店wボトルキープの安さにはこんな仕掛けなのだ。
ここでは、主に芋焼酎かな。最近はロックで呑む事が多い。
そして呑んでいると、そう店長がひょろろーとやってくるのだ。メニューにのってない仕入れ物を時たま言ってくれる。(メニューにあるのかもしれないが・・・メニューを見させずに注文をとるという技はすごいとおもうよ?)

この店を利用する時は、大抵、何か大きなプロジェクトのキックオフかプロジェクト終了時のおつかれさん会で使うことがおおいかなぁ。

食べ物は結構なメニューがあったように記憶しているが、皿にもられてくる量はそんなに多くない。世間と比べると割高な感じがある。よく食べる人にはちょっと向いていないかもしれない?!


立て続けに飲み屋な話だとショッチュウ呑んでいるような感も無くは無いが、週1ペースだから安心してくれw
それと、大体おいらが呑みに行く一人当たりの予算は3000円~5000円位。
5000円を連発するにはちょっと趣味をイジメナイトなので安くしたいのだが、ちょっと呑んだなーとか食べたなーって思うときが5000円位かな。

しかし飲み屋を紹介しておきながら写真が無いのが寂しいな。
今度写真も撮ったら掲載しまっする。

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いつも呑む場所(その2)「一の酉」

呑み相手をあんまりMIXさせないのもおいらのスタンスで、相手によって(相手に合わせて)場所も変える。
「一の酉」の仲池上店。呑む相手の家から徒歩1分の場所だ。くたばったらいつも泊めてもらうw

一の酉は「養老乃滝」系列で、焼き鳥を主に扱う店だ。冷凍物を扱わないポリシーがあるのでナイスだ。なので店に冷凍庫がないw
鳥は岩手だか北の方の鳥を使っていると聞いた事がある。もしかしたら一の酉でも店によって仕入れが若干違うかもしれない。店長が色んな方面のマニア系で、どんな話にも反応するからビツクリだ。
ああ、店の雰囲気は小料理屋サイズといえばいいのだろうか、ちょっとした居酒屋経営サイズ。
行けば決まってラストをこえて長居してしまう。

ここはなんというか、いつもヒラメキを求めにいく店だ。
店にヒラメキが落ちているわけではない。2年ぐらい前からずっと呑んでいる飲み友だw
とはいうてもまた年上で5つか6つ離れているだろうか。
ここでは仕事の話もバンバンする。酔っ払いながらヒラメキを得る場所だ。
覚えてない事が殆どかもしれないがw、頭の体操をしているような感じ?!
アイデアが枯れそうな時や、頭の回転がにぶりだすと、いこうかっていう話を喫煙ルームでして呑みに行く。
最近は皆勤じゃないが2年前は月曜日から毎週欠かさず呑んでいた。
それこそ一人焼酎のボトル1本あける勢いだったが、最近は2人で1本だ(^^;

メニューはありきたりといえばありきたりだが、長く通っていると一元さんには出てこないメニューなんてのも出てくる。
たとえば、まかない飯とかw 店長がくいっぱぐれたレトルトとかw
また、店の常連さんとかを集めてお店が休みの時にはパーティーなんかもする。アットホームな店長さんだ。
特にこれといっておすすめメニューってのはないが、この店長がにぎるおにぎりはおいしいw
アルコール摂取している時に本当はおにぎりとかは酔いが増して良くないらしい。
しかし、米好きおにぎり好きのおいらはどうしても食べてしまうw

問題は場所が駅からはなれていてアクセスが不便って所だろうか・・・^^;

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2005/02/04

いつも呑む場所(その1)「とり鉄」

いつも時間が合えば別部署の上の方と呑む処が池上の「とり鉄」だ。
前までは別の店だったけど、ここ最近はずっと「とり鉄」に行っている。

メニューはそんなに多くないというか、選ぶ物が大体決まってしまっているので、お店の評価には自分は向いていないw
直営店らしいが、とりあえず店長さんはハキハキしていい人だ。
顔もすぐ覚えてくれたし、なるだけ個室っぽい場所に案内してくれるのでよい。(空いているっていう話もあるがw)

そう、立地がイマイチな所で、ちょっと穴場状態なのだ。それと若干値段が高いのが人気を呼ばないのかなぁ。
まぁ空いているとすぐに出てくるので都合はいい。
あとは店内が騒がしくないのがよい。

飲む物は、大抵いまは緑茶割りである。昔は生グレープフルーツを呑んでいたが、どこだったかの人が生グレープは石がたまりやすいらしい。呑みすぎには注意だ。

お勧めは、じゅーじゅー鉄板焼きかな。
ビールも冷やしたジョッキにいれてくるのでおいしく感じる。
でも前よりもちょっとメニューが判りづらくなったので変えて欲しい所だ。

ここで呑む時は、かなり脳の回転をよくしないと会話しないとついていけない相手なのだ。
入社して以来誘ってもらってからずっと呑んでいる人なのだが、知識のいづみなのだ。
また旅行とコアグルメが好きな人なので、さまざまな情報が飛んでくる。
でも話していて脳内テンションが合う人は中々居ないので大事な人だ。
あと、目上の方だけど、仕事が共通な物がないせいか、仕事の話がほとんど出ないで
趣味な話で盛り上がれる。

自分のスタンスとしては結構タイマンでのみたいタイプかもしれない。
皆でワイワイもきらいではないが、そんだけ話の濃さがなくなってしまう気がする。
多くても4人がいい所かな。

うーんどうやって締めくくろう。うかばないなw

後でアンケートにとり鉄でボトルキープできるようにお願いしてみよう♪w

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